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「コンサルタントの視点」日記

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コンサルタントの視点でさまざまな出来事に感じたままをつづります!

カテゴリ:疾病( 10 )

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メタボは一種の病気。

葬儀や法要でいつからか生ものが食事として出されるようになった。

坊主丸儲けという諺があるが、痩せた僧侶など見たことない。

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【本文】

■タイの僧侶の半数がメタボ、日本も痩せた僧侶は見たことない!■

葬式や法要時には精進料理が慣わしだった。

僧侶と言えば節制、そして禁欲。

生ものや肉類は食べてはならない。

しかし、日本では痩せた僧侶にお目にかかったことはない。

服装がゆったりしているから体型は分かりにくいが、Tシャツにズボン姿になれば明らかにメタボだ。

今、タイでも僧侶の半数以上がメタボになってしまったそうだ。

経済成長でお供え物が高カロリーになり、ただだからつい食べ過ぎてしまう。

タイ国内では35万人の僧侶に対してダイエットを呼びかけ、托鉢修業に励むよう厳命されたそうだ。

でも、必要最低限の食事しかとるな言われても実際は難しそうだ。

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by shimo3781 | 2017-03-25 11:19 | 疾病 | Trackback


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「健康には注意してくださいね」。


口癖のように語っていた先代林家三平が亡くなって久しい。


健康に注意しすぎることはないのだ。

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【本文】


■ 暴飲暴食タイプの人は虚血性心不全にご注意を! ■



前田健というタレントが急死した。


行け付けのレストランで食事後新宿界隈を歩いていて突然倒れ、嘔吐して気を失った。


通りすがりの人が手当てをしたり、救急車を呼んでくれたりしたが意識は戻らず亡くなったという。


病名は虚血性心不全。


暴飲暴食、塩分・糖分の取りすぎ、疲れを翌日に持ち越すなど日常の生活習慣や喫煙が大きく関わっているといわれている。



企業戦士、中でも単身赴任中の男性は要注意だ。


寂しい生活をしているととかく生活が乱れてしまうから。



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by shimo3781 | 2016-04-28 11:23 | 疾病 | Trackback
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マウスにがん細胞を注入してAグループには普通の餌だけ与える。


Bグループには普通の餌にプラスしてブロッコリーを与えた。


Aグループは70%ががんになったが、Bグループは50%だった。

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【本文】


■ ブロッコリーで肝臓がんが防げる。新たな栄養素とは! ■



アメリカの栄養学の博士が新たな栄養素を発見したというニュースが入ってきている。


それは「スルフォラファン」という栄養素だそうで、ブロッコリーに含まれているそうだ。


多くの場合、塩ゆでしたりしてサラダに混ぜている家庭が多い。


だが、この栄養素はビタミンと同じように熱に弱く、お湯に溶けてしまう。


だから、ゆで汁も捨てずら飲むことを推奨している。


最適の調理方法は、生のままレンジでチンすることだ。


そうすれば
「スルフォラファン」は全部体内に取り込むことができる。


肝機能の改善の救世主だ。


スーパーからブロッコリーが消えて当分は品薄になるかもしれない。


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by shimo3781 | 2016-03-16 20:50 | 疾病 | Trackback
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高齢患者を薬漬けにする。


医師は製薬会社に貢献しているのではないかと疑いたくなる。


だが、不適切な処方で副作用が発生している。

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【本文】


■ 在宅医療の高齢患者を薬漬け。副作用も多発! ■


副作用の恐れがある薬は高齢者には不適切だ。


だが、実態は在宅医療を受けている高齢患者の約50%にそのような薬が処方されている実態が厚労省の研究班によって明るみになった。


そのうちの8%の患者に現に副作用が出ているという。


高齢者の在宅医療で処方の実態が全国規模で明らかになるのは初めだ。


特に高齢患者は、在宅医療に限らず薬漬けが多い。


家内の知人の女性も一度に7種類の薬を飲むそうだ。


だが、7種類は少ないほうだという。


高齢患者に不適切な処方が恒常的に行われているわけだ。


厚労省は、来年の診療報酬改定で薬の適正使用を促す枠組み作りに乗り出す方針を決めた。


この現状を見ると医師は製薬会社の売り上げアップに一役買っていると思われても致し方なかろう。


かくして製薬会社は儲かって笑いが止まらない。


これが「もちつ、もたれずの関係」ならば、絶対に改めるべきだ。


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by shimo3781 | 2015-12-28 15:25 | 疾病 | Trackback
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がりがりに痩せ細った桂歌丸氏。


体調を崩し、しばらく休むと発表された。


このまま永遠に休むような予感がするのだが・・・。

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【本文】


■ 桂歌丸氏、召される日も近そうな予感。腹黒円楽にんまりか! ■


落語家の桂歌丸氏(78歳)が体調不良のためしばらく休養することになった。


高座、テレビ収録はもちろん笑点の収録も休む。


とにかくここ数年は入退院を繰り返してばかりいる。


桂歌丸氏は6月1日から背部褥瘡(はいぶじょくそう)の手術のため入院治療を行い、無事完治し、9日に退院した。


ところがその後、体調不良となり、検査・療養のため入院となった。


がりがりに痩せて骨と皮ばかり。


それでも元気そうに笑点に出て司会をやっていたが、もう限界だろう。


笑点の司会は今のメンバーが交代で務めるとしているが、おそらく戻ってくることはないのではないか。


ひょっとすると召される日も近いのではないかと思う。


あの腹黒の円楽氏がにんまり。


入院するたびに先陣を切ってお見舞いに行っていたが、再起できそうかどうかをチェックしに行っていたのであろう。


虎視眈々と次の司会の座を狙っているのかもしれない。


今のメンバー以外から司会を選出するほうがむしろ活性化されるような気がするのだが・・・。


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by shimo3781 | 2015-06-19 14:47 | 疾病 | Trackback
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昨年の今頃は憂鬱な日々が続いていた。


胃がんの手術を控えていたからだ。


でも、早期のがんで、内視鏡で切除できて本当に良かった。

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【本文】


■ 半年ぶりの胃カメラ検査、がん除去跡もきれいで異常なし! ■


昨年の正月明け、胃カメラ検査で早期がんと判明した。


日赤病院からスピンアウトして開業した医師が主治医になって7年。


日赤病院に勤務していたときからのなじみの医師だ。


早期のがんだから内視鏡で除去できるといわれた。


紹介してくれたのは、主治医の古巣日赤病院の若手医師だった。


昔の胃潰瘍の傷跡の回りにがんができたというもの。


除去手術は約4時間を要した。


入院は8日間で済んだ。


昨年の7月にチェックしてもらい、きれいにがんは除去されていることを確認した。


今回、約半年ぶりの確認となったが、次回は1年後でもいいといわれてまずは安心。


胃を3分の2切除となると大ごとだが、内視鏡で除去できるのは不幸中の幸いだ。


胃がんに限らず、早期のがんなら助かる確率も高い。


是非、定期検査をお勧めしたい。


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by shimo3781 | 2015-02-13 15:23 | 疾病 | Trackback
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電子タバコが復権した様子だ。


メンソールタイプは以前からあったが、イチゴ味の電子タバコもあるとか。


だが、発がん性物質が15倍もある電子タバコもあるというから、気を付けてほしい。

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【本文】


■ 発がん性物質15倍、電子タバコは危険です! ■


電子タバコはいろいろなタイプがあるようだ。


欧米から人気が広がった電子タバコ。


普通のたばこ以上に煙の出るタイプもあるらしい。


電子タバコの人気再燃に伴い、健康への影響が懸念されるそうだ。


なぜなら、がん物質が15倍も含んでいるタイプもあるからだ。


ところが、電子タバコには規制が一切ないから話がややこしい。


しかも禁煙効果は全くない。


私事で恐縮だが、私は近所のかかりつけ医に進められて薬を飲んだら、何しろタバコがまずい。


だから、すぐに煙草をやめることができた。


大事なのは禁煙。


電子タバコは危険であることを認識し、正道を歩んで禁煙するほうがいい。


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by shimo3781 | 2015-02-11 15:34 | 疾病 | Trackback
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11月2日の読売新聞の記事に胃がんに関する記事が掲載された。


私は早期のがんだったので内視鏡手術で済んだ。


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【本文】


■ 早期の胃がんだと内視鏡で手術できます。私は入院8日間でした! ■


がんの中でも胃がんが最も多いそうだ。


発見が早いか遅いかで術後の健康に大きな影響がある。


発見が遅れると全摘出か3分の2切除となる。


おなかを開いての手術になるから一か月~二か月の入院が必要になる。


術後の食事が大変らしい。


一日5回ぐらいに分けて食事をしなければないそうだ。


比較的軽い胃がんの場合はおなかに2~3ケ所穴をあけて内視鏡を入れてがんを取り除く手術も一般的になってきた。


割腹手術と比べれば患者の負担は軽い。


私の場合も早期のがんだった。


毎年胃カメラで検査をしてもらっていたので発見が早かった。


口から内視鏡を入れて胃の壁、つまり粘膜を削り取る。


入院8日間で退院できた。


退院後一週間は自宅で静養し、翌週からはゴルフもできたしお酒も解禁となった。


早期発見が功を奏した。


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by shimo3781 | 2014-11-02 16:36 | 疾病 | Trackback
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中国の鳥インフルは当局発表の数字の比ではない。


空気がつながっているから黄砂やM2.5が飛来する。


鳥も渡り鳥が多く日本へも移動する。


こりゃ、日本もやばい。


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【本文】


■ 中国鳥インフルは当局発表の10倍以上の患者と死者が出ている。中国旅行は中止すべき! ■


中国当局は、鳥インフルの患者は全国で計14人おり、このうち死者は5人と発表している。


しかし、この数値はあてにならない。


かなり圧縮して発表しているはずだ。


中国人は太古の昔からほら吹きだ。


たとえば「白髪三千丈」などとという。


たった30センチほどの髭の長さをこのように表現するのだ。


全国での患者は少なくとも100人以上で、死者は20人以上でているだろう。


そして、人から人へも伝染するように進化してしまっている。


中国からたくさんの不衛生な食品が輸入されているのも気がかりだ。


命が惜しければ絶対に中国産の食品は食べないことだ。


何に鳥インフルの菌が付着しているかもわからない。


当分、中国への旅行は控えることだ。


中国人旅行客を受け入れる観光地、ホテル・旅館も菌がばらまかれる恐れがある。


決して取りこし苦労ではないと思う。


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by shimo3781 | 2013-04-05 15:46 | 疾病 | Trackback
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糖尿病患者は多い。


予備軍も合わせると数千万人にも達するようだ。


その原因は、炭水化物の過剰摂取だという。


新しい学説だから、治療法の転換が急務だ。


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【本文】


■ 日本型の食生活こそが糖尿病の原因という新学説! ■


アエラに糖尿病の記事が載っていたので紹介することにする。


「糖尿病が怖い中高年こそ肉・卵・バターを食べよう」というものだ。


欧米型の食生活を避け、ご飯と根菜類中心の日本型食生活をすることが、患者が増え続ける糖尿病の予防になるとされてきた。


だが、実はその逆が正しいというのが今や世界の大勢である。


肉イコール脂肪というイメージは強い。


コレステロールもたくさん含む。


肥満の原因となり、すなわち糖尿病になると結び付けられてきたようだ。


糖尿病には、膵臓からのインスリンの分泌がうまく機能しない糖尿病Ⅰ型と炭水化物の過剰摂取による糖尿病Ⅱ型があり、後者のⅡ型が90%も占めるそうだ。


Ⅱ型の原因が先ごろまで炭水化物ではなく、脂肪の過剰摂取と見誤られていたというのだ。


間違いに気づいて、すでにアメリカでは治療の転換が行われているが、日本ではほとんどの医療現場が旧態依然としているという。


糖尿病、あるいは糖尿病予備軍の人は先進医療の病院で再度指導を受けてはどうかと思う。


肉・卵・バターを食べるようにと指導されることだろう。


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by shimo3781 | 2012-11-18 16:40 | 疾病 | Trackback