2014年 01月 06日
ソウルの明洞通りの商店街は寂れる一方。中国人も減少中!

ソウルに行ったら誰でも明洞通りで買い物をしたり食事をするだろう。
日本で言えば東京銀座といったところだ。
今寂れているみたい。
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【本文】
■ ソウルの明洞通りの商店街は寂れる一方。中国人も減少中! ■
韓国ソウルの明洞通りといえば、日本なら東京の銀座に相当する。
私も20年ほど前にビジネスで韓国に行っていたときは、よく銀ブラならぬ明洞ブラをして食事をしたりした。
いまその明洞通りは閑散とし、商店街は売り上げも落ちているという。
一つの要因は、日韓の摩擦で日本人観光客が激減していることがあげられる。
もう一つは、中国の「旅行法」の影響だ。
安いツアーでソールに行けば、明洞通りでの買い物を強いられる。
旅行業者は、客を連れてきたからということで商店街からマージンを得ていたが、それができなくなった。
中国からは富裕層の客がソールに来てもデパートや免税店に吸い込まれる。
売り上げが激減した明洞通りの商店主たちは困り果てているが有効な打ち手はないようだ。
反日むき出しのバカ、いやパク大統領はいったい何を考えているのか。
国益よりも反日に執念を燃やす。
日本の大手銀行が資金を引き揚げれば、韓国の大手企業もたちどころに経営難に陥るだろうに。
= コンピテンシー宣教師 =
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by shimo3781
| 2014-01-06 16:17
| ビジネス
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