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斉藤理恵さんは元銀座の筆談ホステス。



現在は北区の区議会議員をしている。



いよいよ国政を目指すことになった。


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【本文】




■ 元筆談ホステスの斉藤理恵さんが参院選に立つ! ■




元銀座の筆談ホステス斉藤理恵さんといえば思い出してくれる人も多いのではないか。




青森県出身。




障害があって言葉をうまく話せない。




女の子が一人いるシングルマザーだ。




男性に認知はしてもらったが自分一人で育てることにしたのだ。




とても素直ないい子に育っているように思う。




関口宏氏の「人生の詩」に出演したときはすぐに関口氏になついた。




ホステス時代はお客様との会話は筆談だ。




何度か指名件数ナンバーワンにもなったという。




ホステスから北区の都議会議員選挙に立ち、見事当選。




今回は立憲民主党から参議院選挙に立候補することになった。




選挙演説はできないがプラカードをたくさん用意して公約を掲げ、支持者らが応援弁士をするようだ。




障害のある人々に対する優して政治を目指す。




35歳という若さでとても美人でかわいい。




微力ながらぜひ応援したい。




頑張れ、理恵さん。




= コンピテンシー宣教師 =


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by shimo3781 | 2019-05-09 06:33 | 総選挙 | Trackback

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栃木県に突如として「木枯し紋次郎」が現れた。


またの名を渡辺善美という。

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【本文】


■ 渡辺善美は栃木の「木枯し紋次郎」に成り下がった! ■


みんなの党はついに解党という結末になった。


渡辺善美氏の父親は「ミッチー」の愛称で人気があった。


親の七光りというやつで渡辺善美氏も国会議員になることができたが、何しろアクが強すぎる。


結局、自民党という大きな組織の中では生きられず、飛び出して「みんなの党」を結成した。


順調に党勢を拡大し、一時は民主党に次ぐ勢いがあった。


だが、政治資金問題と相次ぐ仲間割れを露呈した。


今回の衆議院解散を前に、ついにみんなの党は消滅した。


今では、完全な一匹狼で栃木の「木枯し紋次郎」に成り下がってしまった。


ひょっとすると落選するかもしれない。


小泉元総理の息子、小泉進次郎氏とはえらい違いだ。


せっかく政党を作っても同志をまとめる力がなければみじめな運命をたどることになる。


          = コンピテンシー宣教師 =


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by shimo3781 | 2014-12-04 16:44 | 総選挙 | Trackback

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「嘘八百」とは民主党の代名詞だ。


マニュフェストは何一つ実行しなかった。


そしてマニュフェストにない消費税値上げだをやった。


惨敗することは、とっくに分かりきったことだった。


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【本文】


■ 受かった閣僚は「個人の責任」、落ちた閣僚は「恨み節」。真紀子「自爆テロ解散」だと! ■


民主党の惨敗は週刊誌の報じたとおりの結果となった。


それにしても「週刊ポストなどの情報力はすごい。


「嘘八百」ということわざがある。


できもしないいいことばかりを並べ立てて、政権取ったら何もやらない、できない。


党内の意見は何一つまとまらず、一抜けた、二抜けた、三抜けたと離党していった。


意見が合わなかったら調整して一本化すればいいのに、それができない。


会社の中だって役員同士意見が合わないのが普通だ。


だが、社長の鶴の一声で一つにまとまる。


たとえば、空調機関係のダイキン工業では「衆議独裁」だ。


みんなで活発に議論はするが、最後は井上会長が決める。


決まったことには反対意見だった者も率先して協力する。


だから、世界で戦える強い会社になれるのだ。


選挙に受かった閣僚は「選挙はあくまでも個人の問題、個人の責任ですから」と野田総理をかばう。


一方、落選した閣僚は口をそろえて「恨み節」だ。


真紀子氏は「自爆テロ解散」だったと。


「解散時期が早すぎた」と泣きを入れる落選議員も。


彼らは何も分かっていないようだ。


解散時期が、遅かろうと早かろうと民主党の惨敗はとっくに決まっていたことだ。


国民は、「嘘八百」の政党には二度と政権を取らせない。


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by shimo3781 | 2012-12-19 16:42 | 総選挙 | Trackback

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小沢氏は、今回は選挙の顔としてメディアに露出していない。


「くの一忍法」で嘉田氏を全面に出した。


さすがに今回は、岩手4区で逆風にさらされている様子だ。


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【本文】


■ 小沢一郎、小選挙区で負けたら辞める。それでも岩手4区の住民は何故に小沢を盲信するのか! ■


15回も連続当選してきた小沢一郎氏。


田中角栄氏をはじめ金丸信氏などつねに金魚の分のように政界のドンにくっついて甘い汁を吸ってきた。


裁判沙汰になっても何とか逃げ切った。


小沢氏の票田は、全国屈指の無風区。


花巻、北上、奥州市などの内陸部だ。


岩手の震災復興にも尽力していない。


天の声で公共事業をゼネコンに取らせ、多額の裏金を手に入れてきたことは週刊誌やその他の報道各社が暴いてきた。


そして、捕まるのはいつも秘書などだった。


このような人物を当選させる岩手4区の住民は、何を求めて15回も当選させてきたのだろうか。


今回は、「くの一忍法」を使っている。


嘉田氏を前面に出し、陰で操る仕掛け人というわけだ。


だが、今回はさすがに小沢氏離れが進んでいて苦戦が伝えられている。


たとえ当選しても鼻差ということになるかもしれない。


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by shimo3781 | 2012-12-12 16:24 | 総選挙 | Trackback